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2019年11月8日に発売された
「デス・ストランディング(デススト)」感想・レビューをまとめたものになります。プレイしようか迷っている方や、どんなソフトか知りたい方は参考にしてみてはいかがでしょうか。
Affirmative Review(肯定的な感想・レビュー)

ストーリーを楽しむゲームではなく、ゲームの機能が付いた映画だな。クソゲーとも神ゲーとも言い表せん感じ、なまじ映画部分は傑作やから


まぁでも細かい資料読まされるよりは映画形式のほうが俺はいいわ


一番近いジャンルのゲームはデトロイトだな、シネマティックアドベンチャーゲームに配達が付いた感じ


映画的なゲームを作ってるのは昔からなんだが今までと比べてゲームプレイが地味だし本物の俳優使ってるからカットシーンが強調されて余計に映画寄りになってんな


大画面4kでやってるけど映像は綺麗、開始1時間ちょいコントローラーに触れてる時間より置いてる時間のが長い変わったゲーム


さっさと帰って国道の続き完成させたい。そしていいねがたくさん欲しい、いいねの為ならなんだって出来るんだよ


欧州系のレビューサイトに高評価多いのわかるし、IGNアメリカがレビュー低いのもわかる気がする。ただしファミ通テメーはダメだ。


最初のチュートリアルが1時間半?くらいあって長かったが、そのあとはチュートリアルのおかげで割と初めから楽しめた。OWによくある何していいのか状態は無かった。


プレイに慣れてくると周りを見回してもっと楽に歩けそうな地形がないか探したり考えながら操作するようになって、そこが面白いと感じるようになる。見てるだけの動画勢にはこの楽しさが伝わらないよね


序盤の頃はちんたら徒歩で荷物運びさせられてしんどいけど、進むにつれてサムの装備が整い快適になっていく。そういったところにカタルシス感じるし面白いぞ


ムービーがくどくて、個人的にはもっと簡素にまとめてほしかったけど、ゲーム部分は今のとこ面白いよ。アクションの面白さというより、どう走破していくかのプランニングと、障害やより良いルートを見つけた時に、計画の練り直しをしてるのを面白いと感じてる。


ローディングも早いしプレイはかなり快適。序盤ダレるかもしれんがやれること増えてくと楽しくなるね。パワースケルトン装備して走るの楽しいです


Critically Review(批判的な感想・レビュー)

タッチパッドに関してはなんか他に使い道なかったのかな、呼び掛けても私のノーマンの声がが悲しそうにこだまするんですけど


L2R2押しっぱなしの体勢かなりきつい、お前らの指タフすぎへん?


メニュー画面が微妙に奥行のある表現のせいで見にくい。というか、文字小さすぎじゃね?まあ、そんなメニュー画面開くことないけどさぁ


独特なUIではあるな。もうちょいルート引きと引いたルートがわかりやすいと嬉しい


0時から2時までやった身としてはムービーは確かに長くてはよプレイさせろってなる


IQかどうかは分からんがセンスはないと遊べないゲームは多量にあると思う。RDR2で雪山で諦めてるユーザーもそこそこいるし


やっぱ国産ゲームだとコレが限界か…洋ゲー見たく飽きさせない展開とか無理だよな。おもしろいけど箱と中身が全くあってない。でっかい宝箱をワクワクしてあけたら、ちっちゃい宝物がが入ってたみたいな感じがする