348247

Behaviour Interactiveは、
「Dead by Daylight(DbD)」の新チャプター「呪われた遺産(Cursed Legacy)」の配信を開始しました。
新チャプター「呪われた遺産(Cursed Legacy)」では、日本をテーマとしたキラー「鬼」とサバイバー「木村結衣」が参戦しており、PC/PS4/Switchにて配信されています。

それと同時にアップデート3.4.0の配信が開始され、限定スキンが配布されるほか、新機能「切断タイムアウト」が追加されることがけってしており、マッチから退出、切断したプレイヤーが一定時間マッチメイキングを開始できなくなるペナルティとして機能するとのことです。こちらは12月6日から有効になります。下記リンクからパッチノートを確認してください。

「切断タイムアウト」とは(公式フォーラムより)
日本時間12月6日より、専用サーバーが有効化されているプラットフォーム (Steam、Microsoftストア、Nintendo Switch) でタイムアウト機能のテストを行います。この機能はマッチから退出・切断を行うプレイヤーを罰することを意図したものです。

マッチから退出・切断したプレイヤーは、一定時間新たにマッチングを開始できません。また退出・切断を繰り返すたびに期間が延びていきます。この機能の目的は退出・切断をしないことを促すことですが、同時にネガティブな精神状態にある人が頭を冷やすまでマッチメイキングに参加しないようにすることも兼ねています。

フレンドのグループで遊んでいる場合、1人でもこのペナルティを受けている人がいる場合、全員がマッチングに参加できません。ペナルティを受けている人がグループを抜けるか、全員がペナルティを清算するまでそのグループはマッチングに参加できません。

与えられるペナルティは累積して増えていきますが、ペナルティを清算した後は自然に減少していきます。


パッチノート詳細